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日常のセンス・オブ・ワンダー

雑記
01 /15 2007
kumotohikari


早朝アルバイトの帰りにカシャリ

何だかとてもきれいだし、神秘的な感じもしたので。

自転車生活始めて、ちょっと止まってカシャリが増えました。


きれいな空でも、野良猫の親子でも、古びた洋館でも、

意外におもしろいものが身の回りにあるんだな~って、

バイトの帰りはちょっとした発見の連続です。


さすがにちょっとブログに載せるのには憚られるのですが、

今にも壊れそうなあばら家(失礼)のような民家、

大昔に潰れたスナックや喫茶店の廃墟、壊れたエロ本の自販機、

どれもこれも変にひきつける魅力があります。


空の青さも、朽ちていく家も、子どもの時からずっとあったのに、

少なくとも高校生までは何も思わなかった。

こういう感じ方が出来るようになったのも、大人になったからかな?






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コメント

非公開コメント

そうですね
なんでもない景色やその一瞬が
自分にとっては感動の一コマだったりします
きっと感受性豊かなんですよ!

Gくんへ

感受性豊か・・・。うーんそうなのかなあ。
でもみんな、何かしら感動する心ってもってると思うんだけどね。
Gくんもすごい繊細な感性持ってるなあって思うよ。

和江さん

30代シスジェンダー(?)ゲイ。

日本の片隅にひっそりと暮らしている。
お仕事は福祉系。


マドンナが大好き。


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