今年をふりかえって

雑記
12 /31 2006
あと数時間で今年も終わりだ・・・。


なんてことを記事にしたブロガー、FC2ブログだけで何人いるんでしょうね。

でも、やはり大晦日、こういう気分になってしまうのも仕方ない。

ちなみに昨年の大晦日の記事もこんな書き出しでした、


あと数時間で2005年も終わろうとしている。
今年は、あまりに多くのことがあった。



いや、進歩してなさすぎですって・・・

で、昨年大晦日の記事は、ひと月ごとに振り返っていたようです。

ダラダラと面白くもない・・・けど、同じことを今年もやろうと思います。


まずは一月!

車を何と木にぶつける!!!!!!!

修理代15万に唖然・・・。

参照記事→「あはは~ぶつけちゃった~!」「修理代」


二月!

彼が会いに来てくれた

が、またもや事故!!!!!!

参照記事→「愛人遠方より来たる」


三月!

涙の離任式。そしてそれは無職ライフへの幕開けであった・・・

参照記事→「離任式」


四月!

無職生活に突入し、悶々とした日々だったようです・・・。

参照記事→2006年4月の記事


五月!

5年間付き合っていた彼と別れました。

参照記事→「さよならの時」


六月!

はっきりとは書いていませんでしたが・・・、この時期好きな子がいました。

彼と初デートしたのがこの頃です・・・。

参照記事→「きみに見せたかった」

この頃はまだ、別れた彼の存在が大きかったようです。

この日デートした彼、仮にAくんとしておきますが、この後何度か登場します。


前半を振り返って・・・。

まず、事故しすぎ。雪道の運転には要注意。

長い付き合いだった彼とも、二月には結構好きだったんだけど、

五月には別れてしまいました。

その間、結構揺れ動いていたように思います。

後半大きい存在となるAくんも登場。


七月!

教員採用試験に挑む!が、撃沈。

この頃から塾のバイトも始めました。

参照記事→「塾のバイト」「夏の大イベント終了」


八月!

MSNブログに見切りをつけ、FC2にお引越し。

参照記事→「引っ越してきました」

この頃から、じわじわとAくんの存在が大きくなりつつありました。

参照記事→「憮然」


九月!

今年最大のイベント!マドンナのコンサートがありました!

感動感激!生きててよかった~~~~!!!

参照記事→「9月21日 マドンナ東京最終公演」「9月21日 マドンナ東京最終公演②」


十月!

誕生日をむかえて24歳になりました!!

参照記事→「24歳になりました」

この頃、Aくんの存在がかなり大きくなっていました。

しかし六月以降まったく会っていなくって、何回も約束したけど、

キャンセルばかり。その度に気持ちは大きくなっていくばかり。

ところが、実は月末にすんなり会うことが出来たんです。

で、二度目・・・。相変らず好きだったし、すごくうれしかったんだけど、

でも付き合うのは無理だろうな・・・ということもわかってしまいました。

残念ながらフェードアウト。

片恋は終了。しばらく引きずっていましたが、今は立ち直っています。

参照記事→「10月の雨」「雨音を聴きながら」「嫌いになれたらいいのに」「小さな願い」「感情は頭で制御できない」


十一月!

ハム工場でバイトを始める!

・・・が、すぐにやめる

参照記事→「今日から11月!」「弱音を吐きたくなるときもある」「結局」

うーん、でももっとがんばりたかったなあ・・・。

やめた理由も何だか言い訳くさくて嫌です。


十二月!

郵便局のバイトを始める。

あら、でもそのことについて書いた記事書いてないわ。

多分工場のバイトをやめた直後で、またすぐやめたらみっともないと

思ったからでしょうね・・・

幸い続けていますよ。自転車での通勤も久しぶりでエンジョイしてます。

参照記事→「地元の街角から」「猫は生きている」


後半を振り返って・・・。

うーん、Aくんの存在が大きかったなあ。

でも、不思議なもんであれだけ好きだったのに、今は全然。

思い出すこともあまりないかも。



さてさて、だらだらと書き連ねてしまいましたが、

波乱にとんだ一年だったなあ、と思います。

来年はすこし落ち着きたいです・・・。


どんな一年になるかわからないけど、笑顔だけは忘れたくないですね。

思いっきり笑って、思いっきり泣いて、怒ったり喜んだり、

そういうのをすごく大事にしたいって思う。

素直に物事に感動して、日々の生活を思いっきり楽しむことが

きっといい日常に繋がっていくと思うから。


はぁー、途中ご飯も食べてたので、記事書くのに時間がかかり、

今は8時50分です。

あと3時間ちょいだなあ・・・2006年も。

みなさん!本当によいお年を!!

2007年も「ため息の理由」をよろしくお願いします!!

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どうするんだろうね・・・

雑記
12 /29 2006
塾では現在冬期講習があります。

特に中3の子は受験へのスパートをかける時期でもあり、

みんな緊張の表情をして・・・・いる子ばかりではないのが問題です。


いえ、焦るよりは余裕がある方がいいんでしょうけど、

入れる高校があるかどうかわからないのに、それでものんびりして、

一生懸命やっている子の邪魔をしたりする子はちょっと困り者ですね。


教えている子の一人に2学期の成績はどうだったか訊いてみました。

かえってきた答えはかなり芳しくないものでした。

はっきしいえば県立高校に入るのはかなり難しい状況なんだけど、

何より本人がまったくその現状をわかっていない。


昨年度は、高校の側から受験生をいわばふるい落とす立場にいたので

わかるんですが、不合格にせざるをえない場合は多々ありました。

入試とはそういうものだし、それは仕方ないことです。

ただ、この子たちは一体どうなっちゃうのかな、と思う気持ちもあります。


もちろん高校に入ることが全てじゃないし、勉強する気がないから

高校なんか来なくてもいい、というがわたしの考えです。

勉強だけじゃないが、基本は勉強するところでしょう。


ただ、どの教科も信じられないほど低い点の子を見ると、

このまま社会に出るのは厳しいよなあ、とも思うんです。

だからといって、そういう子の「受け皿」になるっていうのも

ちょっと複雑なものがありました。

もっと義務教育の場できちんと指導してくれよ、と何度思ったことか。

もちろんそこで中学校のせいにするのは、高校教師としても塾講師としても

責任転嫁になってしまうのかもしれません。

目の前に子どもがいるんだから、出来る限り指導しなくっちゃいけないし。


しかしなあ…、もっと出来ることがあったと思うんだよなあ。

どうしてもため息が出てしまうのは、仕方ないよね。





猫は生きている

雑記
12 /26 2006
cat



早朝アルバイトからの帰りに

本当は三匹いたんだけど、カメラをむけたら

もう一匹は逃走してしまいました


犬はよろこび庭駆け回り、猫はこたつで丸くなる


なんて歌詞もありますが、結構猫も外でがんばっています。

でもわりとベタベタひっついているのは、やはり寒いから?




そもそも

雑記
12 /24 2006
couple



ふと思った。

何で恋愛したいって思うんだろうって。


もしかしたら淋しさをうめようとしてるだけ?


それでいい恋できるのか?

そう自問する冬の日の夜でした。




雪山

雑記
12 /22 2006
d-sen


小さい頃から見慣れてきた景色だけど、

あらためて見るときれいだなって思う。


黒く迫ってくるようだ、とか圧迫感があるっていう

人もいるんだけど、わたしはむしろ包み込んでくれるような

暖かさを感じてきた。

それも大袈裟かな。

見るとほっとするっていう程度かもしれない。


はじめてそう感じたのは、中学校3年生の冬だった。

高校受験を目前に控えていたんだけど、実は通知表の成績が

悪くて、内申書の評価がかなり危機的だったのだ。

それは担任の先生から聞かされていたし、もしかしたら県立高校は

難しいかもしれない、という話をされて少しやけっぱちな部分もあった。


学校が終わって家に帰っても、不安やいらだちが募って勉強に取り掛かれなかった。

高校を落ちた時のことを考えると、もう死んじゃった方がいいなんてことも考えた。


いつもは自転車で通学していたけど、その日は雪が降ったので歩いて学校から帰った。

いつもは数分で通り抜ける道だったんだけど、歩くとたっぷり30分はかかる。

疲れたなあ、と立ち止まって、ふいに山の方を見上げた。

びっくりするぐらい青い空、群青色の山、白い頂。

それが見事なコントラストで、まだ中学生のわたしにもすごくきれいにうつった。

そして、何だか自分の悩みがどこかへ飛んでいってしまったようだった。

山が「大丈夫だよ」って言ってくれたような気がした。


それから受験勉強を再開し、どうにか高校にも合格。

大学受験の時も同じ不安に襲われたけど、その時も山を見るようにした。

同じように安心できた。


ところで、今年はまだ一度も雪が積もっていない。

昨年の豪雪に比べると断然楽なんだけど、やはりどこか淋しいって思う。

雪道の運転は苦手なのに、雪が好きっていうのも

やはりあの日の記憶があるからなのかな・・・なんて。





カレンダー♪カレンダー♪

マドンナ
12 /19 2006
2007年のマドンナのカレンダーがとどきました

calendar



わたしは、というかうちの場合カレンダーというものを

買うということはほとんど、というか全くなくて、

大抵の場合もらいものを使っています


どこからもらうかというと、いわゆるご贔屓の店から・・・。


そう、うちのカレンダーには

お米屋さん酒屋さんの名前が入っているんです


わたしもカレンダーなどというものを買ったのは、

実は昨年のマドンナカレンダーが初でした。

何という非文化的な・・・


calemdar2



どうやらツアーの写真がたくさん使われてるみたいです

うーん、来年一年が楽しくなりそうだ


ところでみなさんのカレンダーはどんなものですか?

ちなみに、わたしと同じ様にカレンダーは基本的に

もらいものが多いっていう人、結構いるんじゃないかと思うんですけど、

そうでもないですか・・・?





好きになれたら

雑記
12 /17 2006
boys


好きになってくれても、どうしても好きになれない。

こっちのタイプじゃないとか、そういう理由じゃなくて

人間としてどうしても違和感を感じるとこがあるから。

でも、そういう人をひきつけてしまうのは

やはりわたしにも問題があるんだろうな。





地元の街角から

雑記
12 /15 2006
煉瓦のたてもの


早朝のアルバイトの帰宅途中にカシャリ

小さい頃から好きだった建物です。

この近所はごく普通の住宅地なんですが、その中にぽつんとある

煉瓦づくりの建物。

子どもの頃から、何となく明治大正のロマンを感じていました


横から見ると「○○市××所」という文字が書かれたプレートが

あるので、何かの公共施設があったところのようです。

旧字体で書かれているので、何所だったのかはわかりません

ところで、その文字実は左から読めるんですよ・・・。

戦前は右から読むのが普通だったので、この建物は

明治大正どころか、昭和のしかも戦後に建てられたということになります。

意外に新しいんですよね。


それにしても、昔の建物って本当にロマンがあるなあ。

すごく風情があるっていうか。


最近従兄弟が家を建てました。

外装も無機質な感じで、中に入ったらコンクリート打ちっぱなし。

わたしなどは「うわぁ~!カッコいいなあ!」

なんて感嘆の声をあげたんですが、大正生まれの祖母などは

「わしゃ嫌だ・・・。こんな監獄みたいなところ・・・。」

とのこと・・・。

監獄っていうのはいくらなんでもいいすぎだろ

うーん、確かに冷たい感じはするかもしれない。

無機質でモダンなデザインって、すごくクールでカッコいいんだけど、

煉瓦造りの建物みたいな暖かさや渋い趣はないよなあ。

どっちもすごく素敵だし、大事にしたいものだと思うんだけど。








追記:実はこの建物は大正7年に建てられたもののようです。

   左読みかと思っていたプレートはよく見たら右読みでした。

   当時変電所が入っていた建物のようです。

Cellphone

雑記
12 /12 2006
久しぶりに携帯を新しいやつにかえました


これです。


新しい携帯



auのW43Hです。

前回は普通に機種変ではなく、非常に不本意な形で買い換えたので

*参照→アスファルトのベッドで目覚めた日

今回は普通に機種変できてうれしかったです


何でも通信速度が速い機種がもうすぐ出るとか、

テレビ電話が出来る機種が出るとか言われたんですが、

結局ちょっと古めの(9月に出た)、この機種にしました。


決め手になった一つが、HITACHIの「H」の文字なんです。

と、いってもわけがわからないと思うんですが、

わたしの車がHONDAなので、何となく「H」の字に惹かれんです。(なんちゅー理由)


と、まあそんな理由ばかりではなくカメラの性能とか

機能があれこれ付いているというのもあったんですけどね。


特にテレビが見れるのには驚きで、

すごい!携帯でテレビかよ~!とか思いました。

ん?ちょっと時代遅れですかね?苦笑


さて、ちなみに上の写真、一体どうやって撮ったかわかりますか?

デジカメじゃなくて携帯で撮った画像ですが・・・。





冷たい雨にうたれて

雑記
12 /10 2006
もみじ


ようやくきれいに色づいたと思ったら、

冷たい雨に打たれて枯れてしまいそうだったのでカシャリ

父がだいぶ短く刈ってしまったので、少し貧相なもみじですが

とても鮮やかできれいな色に染まっていました。





声が聞きたい

雑記
12 /06 2006
motokare


相変らずの声にいやされた。


よく考えたらもう10ヶ月も会っていないんだよな。

別れ話も電話ですましちゃったし、

あまりにもすんなり別れちゃったから、

切なさなんてものは全くない。


他愛のない話。

どうでもいいような近況報告。

それだけなのに何だか楽しくて。


もしかして、まだ好きなのかな?

ふっとそんな気がした。


ううん、違う。


「よくがんばってるな」

この一言が聞きたかっただけだ。





甘酸っぱい想い出とともに

雑記
12 /04 2006
高校時代の友人からメールがきた。

内容はごく普通のもの。



「○○××です。メールアドレス変えました」



たまにくるメールなんてこんなもんだよな。

その後、「了解。ソフトバンクか~。ナンバーポータビリティだね」

と、これまた普通に返信。


ところが次の返信で驚かされた。



「そそ。彼氏と一緒のやつね」



・・・


彼氏?


あんたノンケじゃないの??


彼には以前カムアウトしていたので、多分わたしをからかっているんだろう。



「ん?彼女でしょ?彼氏になってるよ」

と返信。


「うん。彼氏だよ」

とまた返信。


・・・

アレレレレ???


詳しく訊いてみたら、最近男とつき合い始めたということ。


「あんれま~。両刀だったのねぇ~」

と、間抜けな返信をしてしまった。

「そゆこと。女より男にもてるのが微妙だけど。じゃ、おやすみ」

と、いつも通りの飄々とした態度だった。


何がビックリって意外だったから。

あからさまに「ゲイっぽい」っていうタイプの人も

そうそういないもんだけど、まさに彼はノンケっぽい人だった。

実際数年前まで、

「Kazuccineのことは嫌いじゃないけど、でも男とセックスすんの?

 正直信じられないんだよな~。」


なんてことを言っていたもんだけど。

実は彼のことが高校時代ちょっと好きだったわたしは、

そういう風に言われるのが何だか哀しかったけどね。


そっかあ、でも彼もバイだったわけだな。

それならさあ、もっと早く目覚めてほしかったよ。

高校時代好きだったわたしの気持ちはどうなんのさ?

あの頃の切ない想いをかえせ!!

と、思いつつも、あれはあれでよかったと思う。

いいじゃない。

彼氏くんとお幸せに。

女とつき合ってたときみたいに浮気すんなよ!!


それにしても、ドラマみたい。

安っぽいゲイ小説みたいだ。

事実は小説より奇なりって?

うん、だから人生はおもしろいんだと思う。


注)ノンケ・・・異性愛者のこと




方言で愛の言葉を

雑記
12 /01 2006
どうも。今日から12月ですね。

今年も残るとこ一ヶ月か・・・。

このブログも足掛け3年目になるんだなあ。

早いものです。


風邪のほうも、まあ順調によくなってきました。

今年の風邪はたちが悪いそうです。みなさんも気をつけて下さい。


塾で教えていた生徒の一人が、大学に推薦入試で合格しました。

とりあえず一人は安心なんだけど、まだまだたくさんの中学生が

いるので、これからはさらに気を抜けない日々になりそうです。


さて、突然ですが、こんなものを見つけました。

筑豊弁変換機

文章をいれたら、福岡県の筑豊方言に変換してくれるんです。

さっそく色々いれて遊んでみました。

まずはふつうに・・・


「こんにちは。ずいぶん寒くなりましたね。」


これを変換すると・・・


「元気しちょうとや。ずいぶん寒くなっちょうとね。」



それでは、こんなセリフはどうでしょう。

「おれたちはもう終わりなんだよ!」

「おれたちはもう終わりなんばい!」


何だか切なさも倍増っていう感じです


こんなのはどうかな?


「おれ、お前のことが本当に好きなんだ。付き合ってくれないか。」

「おれ、貴様のことが本当に好いちょぉ~んばい。付き合ってくれねぇか。」

うわぁ~、かわいいですね!

こんな言葉で告白されてみたいなあ。


他にも色々変なセリフを変換してみましたが、さすがに

全部は書けないし、バカバカしいセリフも多いので割愛します。笑


でも九州の方言って素敵ですね。

特に男性がしゃべっているのを聞くと、すごくかっこいいです。


ところで、当然ブログに書く文章は標準語ですし、

文章中に出てくる会話なんかも全部標準語に変換していますが、

実際のわたしはけっこう訛ってるんですよ。

方言丸出しです。笑

大学で高知にいる時は、まわりに関西人が多かったので、

ちょっと関西よりなしゃべり方になってましたが、

卒業後に地元に帰ってきてすぐに戻ってしまいました。


ちなみに、わたしの地元の言葉に関するHPがあります。

えだねか米子

↑ここに詳しく書いてあります。

でも、おじいさんおばあさんしか使わないような言葉も多いですけどね。苦笑

ここにも冒頭の筑豊方言に変換みたいなやつがあるんですけど、

ネイティブとしてはちょっと出来がいまいちです


と、いうわけで、いくつかわたし流にアレンジしてみました。

例えば...

「俺はお前のことが本当に好きだ。付き合ってくれないか」

は、こうなります。

「わしはお前のことがほんに好いとーだ。付き合ってごさんか。」


「俺にはお前しかいないんだ。ずっとそばにいてくれ。」

「わしにはお前しかおらんだ。ずっとそばにおってごせや。」


「大事にしてやるから。一緒に生きていこう。」

「大事にしちゃーけん。一緒に生きていかいや。」



・・・オイオイ。なぜに愛の言葉ばかり!

というツッコミはさておき、どうでしょう?

あまりメジャーな方言ではないんだけど、結構好きな言葉です。

地元の言葉って、やっぱりいいもんだなあって思います。

上に挙げた言葉、もう全部言われたい言葉です。苦笑

でも、これなら地元の言葉じゃなくてもいいなあ…。

言ってくれる人さえいたらなら…。



では、今日はこれにて。




和江さん

30代シスジェンダー(?)ゲイ。

日本の片隅にひっそりと暮らしている。
お仕事は福祉系。


マドンナが大好き。


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