今年が終わる

雑記
12 /31 2005
あと数時間で2005年も終わろうとしている。
今年は、あまりに多くのことがあった。

卒論がかなり危険な状態で年が明け、
何とか書き上げて提出した一月。
何日間もぶっ続けで徹夜をしたのは、
後にも先にもこの時だけ。

二月には大切な人を失った。
従兄が自殺したのだ。
ちょうどバレンタインの時期。
まだ34歳だった彼は、自らの手で
天国へと旅立ってしまった。
親戚の中でも、一番ウマのあう人だったのに。

三月、大学を無事卒業した。
長かった学生生活に別れを告げる。
卒業式の五日前にやっとのことで
講師採用の打診が来た。
全てが慌しく過ぎた月。
ちなみに家庭教師のバイト先の生徒は、
みんな高校に入ってくれた。

四月、社会人生活のスタート。
赴任した高校のあまりの惨状に衝撃を受ける。
カルチャーショックの一ヶ月間。

五月、ストレスと愚痴が溜まりにたまって
気が狂いそうになる。
全てを吐き出すべく、ブログをスタート。

六月、初めて過呼吸になる。
今に至るまで、この病気には悩まされ続けている。

七月、教員採用試験
撃沈でした…。

八月、やっとのことで免許取得。
一体どんだけかかったんだよ。
怠け者すぎの自分にほとほと呆れる。

九月、万博へ行く。
閉幕間際で人がいっぱい。

十月、一つ歳をとった。
友達夫婦が結婚式をあげる。
彼らのあまりの大人っぽさに衝撃を受け、
幼稚な自分を反省。

十一月、文化祭が開催されたので
学生気分に戻って楽しんだ。
月末の期末テストでは、生徒に胸倉をつかまれた。

十二月、胸倉をつかんだ生徒が退学になる。
ボーナスが夏とは比にならないほどたくさん出て舞い上がる。


あまり年表のようになるのもどうかと思ったんですが、
重い意味を持つことが、たくさん起きた年でした。
自分でいうのも変ですが、この一年を通して
大きく成長したのではないか、と思います。
ブログを書き始めたことも、自分を見つめる上で
すごくいいことだったと思います。
色々な人からコメントをいただき、考えるべきことを
たくさん提示していただいたように思います。


このブログを読んで下さる皆さん、稚拙なブログですが、
これからもよろしくお願いします!

そして、2006年が皆さんにとって素晴らしい一年になることを
心よりお祈りしています
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最近のモヤモヤ

雑記
12 /30 2005
何でだろう?
最近あなたの声を聞かなくても平気になった

いつからだろう?
自分の愚痴や悩みをあなたに打ち明けなくなったのは

自分でも不思議だよ
愛し合った後に抱きしめてくれなくても
ピロートークがなくても
もう何も思わなくなってきた

これは冷めてきたということ?

悩みをわかってくれなくても
それでも一番に聞いて欲しいのは
あなただったのに

自分が果てた後は
すぐにシャワー浴びて寝ちゃうあなたの冷たさが
すごく辛かったのに

どうせこんなもんか
いつの間にか割り切るようになった

「落ち着いてきたんだよ、付き合い長くなったらそんなもんで」
友達はそう言うけれど
何だろう?何かがあたしの中で変わってしまった

自分の気持ちがわからない
でもあたしの中の何かが
あなたを求めているから
さよならっていう結論は先送りにさせて

連想バトン

雑記
12 /28 2005
とんすけさんからバトン受け取りました。
インスピレーションでやってみよう。

- 恋 -
本能的なもの。
寝たい、美味しいものを食べたい、といった欲求と同じく
本能的なものだと思います。
でも、単純にセックスしたいだけの感情とは違います。

- 愛 -
崇高なもの。
恋は本能的なものです。
しかし、愛は自分以外の何かを大切にしたいという感情です。
愛する人を守るために一命を厭わない人もいます。すごいことじゃないですか?
でも、それゆえに人を愛することも愛されることも、すごく難しいこと。

- 人間 -
猿ではない。しかし猿にもなりうる。
人間と猿は遺伝子的にはそんなに違わないでしょう。
だらしなくなった人間は猿になります。

- 親友 -
何よりも大切な人たち。
親友がいなかったら今頃生きているかどうかもわからない。
色々な意味で救ってくれたのは親友です。

- 友達 -
大好き!!
みんな大好き!!この一言に尽きます。

- 家族 -
最近その大切さに気づくことが出来ました。
決していつも居心地のいい存在ではありません。
でも、守り愛していきたい人たちです。

- 父親 -
反抗ばかりしてごめんなさい。
思春期はいつも反抗していました。

- 母親 -
母のような大人になりたい。
あたしの中で一番のモデルです。

- 永遠 -
一瞬一瞬が永遠です。
今この瞬間は永遠にこないのだから。

- 夢 -
かなえてやる!
いつになるかはわからないけれど。

- 現実 -
時々逃げたくなるもの。
正直、楽しいことばかりではありません。

- 死 -
いつか自分にもくるもの。
あまり考えたくないものでもあります。

- 生きる -
それだけで素晴らしいこと。
心からそう思います。

- 未来 -
楽しみでもあり、恐ろしくもある。
未来に何が起こるかわからないから、知りたい知りたいと
願う。でも、何が起こるかわからないからこそ面白い。

雑記
12 /26 2005
案内標識もない、狭くて細い道を歩いていた
険しくて、夜でもないのに真っ暗で
わき道もたくさんあってどこに行けばいいのかわからない
それでも歩いてゆかねばならない
後戻りは出来ない

時々他の人の足跡を追うこともあるけれど
それを頼りにしては歩いていけない

危険な道だから、後ろを振り返ってばかりいたら
大怪我をする

あたしはどれぐらい歩いたんだ?
いつまでこの道は続くんだ?
うんざりしながら歩いていく

少し登ったところに休憩所がある
よし、一休みしよう

あたしは腰掛けて休憩した

ふと、自分の歩いてきた道を見ると
真っ暗だった道はきれいにライトアップされていた
そして、無数の足跡が見えた
誰のものでもない、あたしの足跡
ぐちゃぐちゃの足跡が何だか可愛らしかった

それでも歩いてきたんだ









ガラにもない、いきなり下手くそなポエムで始まって驚かれたでしょうか…。
基本的にポエム好きの人ではないので、今後はこんなの書きません。
安心してください(苦笑
3連休は大学時代の友人のところをまわっていました。
そのついでに、九ヶ月ぶりに大学時代を過ごした高知も訪れたんです。
すごく懐かしくて、街角の風景一つ一つに昔の記憶の面影があったんです。
それは幼かった自分の面影でもありました。
そして思ったんです。ああ、あの頃の自分よりは大人になったなって。
23歳。世間的には十分大人といわれる年齢です。
しかし、あまりの自分の幼さに焦ることもしばしば。
もしかしたら全く成長していないんじゃないだろうか。
そう思うこともあるけれど、でも、
ふっと振り返れば、ちょっとずつ成長しているんですよね。
焦ることはないんだ、でも一生懸命前を見て歩いていくことが大事。
そんなことを、以前は自転車で通った道を車で走りながら考えました。

port

色気

雑記
12 /21 2005
hayworth

「セクシー」「グラマラス」「色っぽい」「妖艶」「官能的」
性的な魅力のある人をあらわす言葉はたくさんありますが、
それぞれ意味は異なるんでしょうね。
例えば、倖田來未なんかはセクシーだとは思うけれど、
色っぽいとか、妖艶って言葉はいまいち当てはまらないような気がします。
思うに、セクシーっていうのは外面的なもので、色気は内面から
醸し出されるものではないかなあ、と思うんです。
そういう意味で非常に色っぽい、色気のあるなあと思うのは、
女優の木村多江さんですね。
顔立ちも雰囲気も、あまり華やかではないけれど、
どきっとするような色気があるような気がします。
妖艶な悪女的な雰囲気もありますよね。
外国人では、往年の女優リタ・ヘイワースがすごく妖艶です。
1940年代のセックス・シンボルで、赤毛が印象的な人です。
実は、彼女の映画は「ギルダ」しか見たことないんですけど、
思わず見とれてしまうほど美しく、色気があります。

飲むと泣き上戸

雑記
12 /20 2005
昨夜の忘年会の帰りですが、
ひどく酔っていたあたしはバスの中で泣いてしまいました。
ALTに向かって

「あたしは糞教師よ!ダメ人間の下衆野郎よ!こんなあたしが教師なんてやる資格ないわっ!!」

ってなことを英語で言って泣き出してしまったのです。
ALTに慰められて、さらにおいおい泣いてしまいました。
ダサい。ダサすぎる! 
ALTも困惑気味でした。当たり前ですよね。

この、飲むと泣き上戸になるというのは以前からでしたが、
恐らく母親に似たのでしょう。
うちの母親が全く同じタイプなんです。

以前友人が失恋した際、その人を慰めるための会があったようです。
その席で、参加者が一人ずつ主賓に向かって励ましの言葉を
かけるというのがあったようなのですが(その企画自体どうよ…って思うけど)、
母の順番は比較的遅い方でした。
その友人は母と仲がよかったようなので、母も色々言うことを考えていたようです。
しかし、中々順番が回ってこないので、その言葉を自分の中で反芻していたら、
どんどん感情が昂ぶってきてしまい、さあ、母の順番となったとき、、、

「ワァァァァ~~~!」

と、その場で泣き崩れてしまったんです。
もう、主賓の人もびっくりしちゃって、逆になだめる係りになってしまったとか。

全く、親子そろって何やってるんだか…。
まあ、怒りっぽくなるよりはマシかなあ。

終業式

雑記
12 /19 2005
色々あった2学期も今日で終わりです。
生徒たちは明日から冬休み!
…が、もちろん教員は相変わらず出勤です。
「休み中もお仕事大変ですね。」と言われますが、
やはり通常よりは業務内容は楽です。

休み中は、何より自分が勉強する時間を確保できるのがうれしい。
特にあたしは英語なので、常に英語力を高めなくちゃいけません。
また、来るべき来年の教員採用試験の勉強もしたいを思いつつ、
中々出来ないので、こういう機会に始めたいものです。

が、その前に今日は忘年会です。
ちょっとハメはずしちゃおうかな♪

去っていく生徒

雑記
12 /16 2005
一人の生徒が学校を去った。
自分の意思で去ったわけではない。
退学処分になったのだ。
彼は一年生だった。

入学当初から、友人や教員に対して
暴言が目立つ生徒だった。
一度目はライターで女子生徒を脅して停学。
二度目は男子生徒を殴って停学。
三度目は女子生徒に暴言を吐いて停学。
そして四度目。
当事者はあたしだった。

期末テスト初日の最初のテスト。
テスト監督はあたしだった。
テスト開始後数分、彼は携帯電話をつついていた。
「携帯電話つついたらカンニングだぞ。しまえ。」
彼は従わなかった。
二度目の注意でもしまわなかった。
三度目、注意してもしまうそぶりがなかったので、
あたしは携帯を取り上げた。

それに彼は怒り、教卓のあたしのところまでやってくる。
あたしの胸ぐらを掴み、ホワイトボードを殴った。

指導部に報告。
再三にわたる会議の結果、彼は退学処分になった。
同じような行動を何度も繰り返して、
反省する気配が見られないから、という理由で。

まさか退学に…。
そんな…そんなことまであたし考えてないよ。
動揺を隠せなかった。
確かに憎たらしい生徒だったけど、
退学なんてあまりにも重過ぎる。

「もう一度反省させるチャンスを与えるべきだと思います。」
会議ではそう言った。
しかし、退学処分に賛成する人のほうが多かった。
決定が覆ることはなかった。

数日前、まだ処分が本決まりでない頃、
彼の希望により、
あたしと彼の二人っきりで話す機会があった。

「ごめんなさい。」

開口一番に彼の口から出てきた言葉。
明らかに彼は変わりはじめていた。

処分が決定し、会議が終わった後、
あたしは一人で泣いた。
誰にも知られないようにひっそりと。
何故だかわからないけれど、あたしが彼のことを
かばってあげなくてはいけない気がした。
かばいきれない自分が情けなかった。

今日退学勧告があり、彼は本当に学校を去ってしまった。
勧告があった後、彼も保護者も
「ありがとうございました」
と、言って学校を後にしたらしい。

彼の名前、彼の顔
あたしは一生忘れることは出来ないだろう。

雪の日

雑記
12 /14 2005
この冬一番の寒気到来とのことですが、
うちの街にも大雪が降りました。
何と30センチも積もったんです。
もう運転が怖いのなんのって!
しかし雪道を歩いていると、
「地元に帰ってきたんだな~」って実感できてうれしいです。
子どもの頃から雪の日は好きでした。
雪の何が好きかっていうと、雪が降った後の空気ですね。
何だか空気がきれいになったような気がします。
心もどこかすがすがしい気持ちになれるんです。
寒いのも、雪が降るとどこかうれしくなります。

鼻血!!!

雑記
12 /09 2005
一昨日の未明からでした。
夜中に突然鼻血が出て、中々止まらなかったんです。
しかも半端ではない量だったんです。
明け方になっても止まらず、洗面器になみなみと溜まった血液を見て、

「こりゃやばいわ…」

病院に行ってやっとの思いで止血してもらいました。
しかし、怖かったよ~!出血多量で死ぬかと思いました。
こういう時、一人暮らしの心細さを実感します。
鼻血の末に出血多量で死亡なんて、かっこ悪いし…。

ちなみに前日英会話チャットの友達たちと
飲みに行って、2次会はオカマバーでした。
翌日鼻血のことをみんなにメールしたら、
「あんた、オカマちゃんに興奮しちゃったんだね」
「笑っちゃいけないかな…(笑) 大変だったね」
等、面白半分の返信ばかり。

オイオイ、あたしゃ本当に死ぬかと思ったんだよ。

LOVEバトン

バトン
12 /07 2005
日曜日のことですが、何と代車で事故を起こすという、
恐怖の事態を引き起こしてしまいました。
まだ立ち直れていません(涙)
少しでも前向きで明るい話題を!と思い、
とんすけさんからバトン受け取りました。
ではではいきます。

①あなたの名前と性別を教えてください。
kazuccine 生物学上は男、一部女にもなったりも(!?)

②現在、恋人または好きな人がいますか。
4年付き合っている彼がいます。

③今まで一目惚れはしたことがありますか?
一目ぼれ、しょっちゅうしてますよ。
かっこいい人は大好きです。

④恋人に求める条件を3つ書いてください。
①人を思いやる気持ちがあること。
②人を馬鹿にしたり見下したりしないこと。
③あたしとウマがあうこと。

⑤今まで付き合った人、タイプと一致しましたか?
「タイプ」がそもそもしょっちゅう変動しているので何ともいえません。
うじきつよしタイプに惹かれることもあれば、成宮寛貴に惹かれることも。

⑥自分から告白しますか?それとも待ちますか?
今の彼に関しては、あたしから告白しました。
基本的に自分から告白するタイプです。告白されたこともありますよ。

⑦結婚願望はありますか?
まだ23歳ですからね。あんましピンときません。

⑧失恋したときどう対処しますか?
以前失恋したときは、ひたすら泣きました。
案外泣きとおしたらけろっとしてしまうタイプです。

⑨今現在の自分の恋を表す曲は?
多少季節はずれですが、椎名林檎の「ギプス」かな。

⑩バトンを渡す人
興味があれば、どなたでも受け取ってください。


書いてて思ったんですが、あたし本当にタイプって
固定されていないんですよね。特に外見に関しては。
とはいえ、高木ブーのような人には一目ぼれしないと思います。
どうやら、基本的に、いわゆる「イケメン」には惹かれないようです。
外見が素敵でも、少しでも人を小馬鹿にしたり、見下したりする
態度を見れば、いっきに冷めてしまいます。

こんなメールがきた

雑記
12 /04 2005
自分の担当教科の試験が全部終了し、
久しぶりに定時に帰ったあたしに友達からメールが来ました。

電話くれてた?ごめん、今バイトで無理。
謝りたいことがあります。
○○○行けなくなっちゃった。


○○○は大学時代行きつけだったバーの名前。
その友人とはいつもそこで飲んでいました。
驚いて、「何で?」と返すあたし。

詳しいことはまた話すけど…
マスターと浮気しちゃったんだ。
浮気してこんなにへこんだのは初めてだよ。ごめん。
他の店員さんに裸で寝てるとこ見られちゃった。
マスターさ、妻子もちじゃん。
酔ってたとはいえ、かなり自己嫌悪だよ。


ここまで読んで、もう何を言っていいのかわからなくなりました。
メールも返してはいません。ただ、何てこった…という言葉だけ。
こんなことがあったら、もうあたしもその店には行くことが出来ません。
彼女を店に連れて行ったあたしにも責任があるでしょう。
青春の思い出の詰まった店だったのに…。哀しくて涙が出ました。

彼女から浮気の告白を聞いたのは、今回が初めてではありませんでした。
二回目でもないし、五回目ですらありません。
しかし、何もあたしの身近な人とそんなことしなくったって。
そりゃ、マスターから誘ったのかもしれないけど。

彼女は大学に入ってから、結構すさまじい人生送っています。
入学してから半年の間に付き合った男は15人にのぼります。
1回生の12月から今の彼と付き合い始めたようですが、
今の彼、いわゆる「NEET」なんですよね。
彼女の家に住み着いて、仕事もせずに彼女に養ってもらっています。
仕送りがない彼女はバイトを増やし、学校にはあまり来れなくなりました。
必修の語学が一緒だったあたしは、何とか彼女を学校に来させるように
がんばったけれど、彼女は結局単位が足らずに留年。
今は大学5年目です。6年で卒業できるかどうかも微妙。

最初、まわりの友人もあたしも、彼の方を責める気持ちが強かったのです。
彼と別れさえすれば、彼女も変わってくれるに違いないって。
まわりの友人は彼と別れるように説得した人もいます。
しかし、それを聞いた彼が激怒して友人の家に怒鳴り込みに行ったこともあり、
結局彼女はあたし以外友達がほとんどいない状況になりました。

「あたしいなくなったらこの人どうなっちゃうんだろう。」

卒業した時も、一番の心配はこれ。
相変わらず彼との同棲は続いているようです。
しかし、3歳上の彼はもう26。
高校卒業以来、定職には就いたことがないと聞いたことがあります。
大丈夫なの?2人とも。

ちなみに過去の浮気は彼のほうも知っているようです。
それでも別れるということはありません。
いまだかつて、彼のほうから別れを切り出したことはないようです。
そりゃ、金づるだもんな。浮気ぐらいどうぞって感じだろうな。

お互いがお互いを必要としているのは事実でしょう。
しかし、この2人これからどうなっちゃうの?
今ならまだ26歳と23歳の2人。やり直しはきくだろうに。

和江さん

30代シスジェンダー(?)ゲイ。

日本の片隅にひっそりと暮らしている。
お仕事は福祉系。


マドンナが大好き。


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